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八丈町

http://www.town.hachijo.tokyo.jp/

六日(むいか)ヶ原砂丘

唐滝

南原千畳岩海岸

八丈富士(西山)

陣屋跡(玉石垣)

ふるさと村

末吉道ヶ沢温泉(みはらしの湯)

八丈島フリージアまつり

ヘルシーフェスタ<アロエ・あしたば>in 八丈島

登龍峠(のぼりょうとうげ)の展望

六日(むいか)ヶ原砂丘

八丈町樫立

東京より
空路 羽田~八丈島45分
海路 竹芝桟橋~八丈島約10時間

遊歩道まで
八丈島空港より車で30分
底土港より車で35分、それより徒歩40分、

バス停「向里」より入口まで車で3分

八丈島観光協会
TEL:04996-2-1377
FAX:04996-2-2573
E-mail:info@hachijo.gr.jp
URL:http://www.hachijo.gr.jp/

奈古の鼻の上は、三原山の外輪山になっていて、険しい丘陵一大砂山(237m)があり、海に面して赤裸の大崩壊の急崖があり、一大奇観を呈している。西(右手)に八丈小島、左手に乙千代ヶ浜、小岩戸鼻を望み眺めが良いが、防護柵もなく危険であることから注意が必要である。

唐滝

八丈町中之郷

八丈島空港より車で20分または底土港より車で25分でハイキングコース入口。
その後、徒歩1時間

通年

無料

八丈島観光協会
TEL:04996-2-1377
FAX:04996-2-2573
E-mail:info@hachijo.gr.jp
URL:http://www.hachijo.gr.jp/

雨の多い八丈島は水も豊富で滝を多く見ることが出来る。その中でも、一番の雄大さを誇るのが唐滝と言えるだろう。普段は、さほど水量は多くないが飛沫がキラキラと揺れる様は、岩肌にレースのカーテンを掛けたかのように美しい。また雨天時や降雨後は水量も多く勇ましい滝の姿を見ることが出来る。

南原千畳岩海岸

八丈町大賀郷

八丈島空港より車で10分
底土港より車で15分

八丈島観光協会
TEL:04996-2-1377
FAX:04996-2-2573
E-mail:info@hachijo.gr.jp
URL:http://www.hachijo.gr.jp/

八丈富士が噴火した際流れ出た溶岩が海にまで張り出し今の地形となったもので、独特の景色、景観を呈している。右手海上には八丈小島が浮かび磯釣りの名所としても知られている。

八丈富士(西山)

八丈町三根

七合目まで
八丈島空港より車で15分または底土港より車で20分
その後山頂まで徒歩45分

通年

無料

八丈島観光協会
TEL:04996-2-1377
FAX:04996-2-2573
E-mail:info@hachijo.gr.jp
URL:http://www.hachijo.gr.jp/

八丈島の北西部を占める八丈富士(西山)は、標高854.3mで伊豆諸島最高峰の山。日本でも珍しい井戸状を呈した複式火山である。火口は直径約400メートル、深さ50メートルで火口底には中央火口丘があり頂部には直径80メートル深さ60メートルの噴火口がある。山全体が常緑の樹木や草木に覆われており一年を通じて様々な植物を楽しむことが出来る。また中央火口丘付近に浅間神社(石室)があり八丈島でも古くから富士詣でをしていたことがうかがわれる。

陣屋跡(玉石垣)

八丈町大賀郷大里

八丈島空港より車で15分
底土港より車で20分

通年

無料

八丈島観光協会
TEL:04996-2-1377
FAX:04996-2-2573
E-mail:info@hachijo.gr.jp
URL:http://www.hachijo.gr.jp/

八丈島に陣屋が設置されたのは、室町時代の末期、享禄元年(1528年)のことである。当時の島の支配者は、北条早雲であったが、その後徳川幕府を経て明治を迎え、陣屋は島役所と改称され明治41年に至って向里に支庁が移転するまで実に380年間ここが八丈島の政治の中心をなしたのである。
「玉石垣」→「六法積石垣」