ホーム > 観光スポット > エリア別観光情報・スポット > 府中市 > 府中市2
ここから本文です。
http://www.city.fuchu.tokyo.jp/
|
|
|
府中市宮西町5-1 |
|
|
京王線/府中駅南口 徒歩7分 |
|
|
|
無料 |
|
|
|
経済観光課 |
|
|
|
旧甲州街道と府中街道の交差点にあり、都の旧跡に指定されている。高札場(こうさつば)は江戸時代、掟書(おきてがき)、法度(はっと)、犯罪人の罪状などを一般庶民に知らせるために設けられた公共掲示板で、御高札場(ごこうさつば)または札の辻(ふだのつじ)と呼ばれ、交通の要路など人目につきやすい所に建てられたもの。府中に現在あるものは、大きさの点からも非常に珍らしいもの。この高札場(こうさつば)に隣り合って、大国魂神社の例大祭のとき、八基の神輿が渡御するお旅所(はっきのみこしがとぎょするおたびしょ)がある。 |
|
|
|
府中市片町2-4 |
|
|
京王線/分倍河原駅 徒歩7分 |
|
|
|
無料 |
|
|
|
経済観光課 |
|
|
|
足利尊氏が安国利生(あんこくりしょう)の寺として再興した曹洞宗の名刹で、 尊氏の法号をとって龍門山等持院(りゅうもんさんとうじいん)と号する。この寺は崖上にあり、南方に多摩川から多摩丘陵を望む要害の地で、戦国の世にはしばしば武将の本陣ともなった。また、義経・弁慶の伝説も伝わり、境内には、弁慶の井と称する古井戸跡が残っている。弁慶は義経の赦免嘆願のため、この井戸の水で墨をすり大般若経を書き写したといわれている。 |
|
|
|
府中市本町1-5-4 |
|
|
京王線/府中駅 徒歩10分 |
|
|
|
無料 |
|
|
|
経済観光課 |
|
|
|
問合せください。 |
|
|
|
天台宗。大鉄仏阿弥陀如来坐像とその胎内仏といわれる小鉄仏阿弥陀如来立像(ともに国重要文化財)が安置されている。境内には江戸時代中期の神道家・依田衣織墓(都旧跡)や勤王の志士・西園寺実満墓(都旧跡)がある。 |
|
|
|
府中市清水丘3-40-10 |
|
|
京王線/多磨霊園駅 徒歩6分 |
|
|
|
無料 |
|
|
|
経済観光課 |
|
|
|
もともと日露戦争で武勲のあった海軍元師・東郷平八郎の別荘があった場所で、東郷の死後、東郷を慕う人々によって建てられた。東側の東郷寺通りから崖線上に建つ大きな山門は、黒澤明監督の映画「羅生門」のモデルになったといわれている。また、山門へと向かう参道の右手に、シンアレザクラの巨木がある。 |
|
|
|
府中市多磨町4丁目-628 |
|
|
西武多摩川線多摩駅から徒歩5分 |
|
|
|
無料 |
|
|
|
多磨霊園管理事務所 |
|
|
|
大正12年(1923)開設。面積約130haで、日本最大の公営墓地。政治家、学者、財界人、芸術家、文化人など、著名人が数多く眠っている。なかでも文学者の墓が多いことで有名。正門近くの管理事務所で、ガイドマップや小冊子を販売している。また、自然も豊富で、野鳥観察や樹木観察に訪れる人も多くいる。 |