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墨田区2

http://www.city.sumida.lg.jp/

旧安田庭園と納涼の夕べ

錦糸町河内音頭大盆踊り大会

隅田川七福神めぐり・歴史と文化の散歩道「言問いコース」

香梅円梅まつり

すみだ郷土文化資料館

隅田川と隅田公園

第20回国技館5000人の第九コンサート

両国花火資料館

小さな博物館めぐり

遊歩百選両国コース「江戸文化の町」

隅田川と隅田公園

墨田区向島1・2・5丁目

東武伊勢崎線/浅草駅 徒歩1分

随時

無料

墨田区観光協会
TEL:03-5608-6951
FAX:03-5608-7130
URL:http://www.visit-sumida.jp/

隅田川は、都民の憩いの場として古くから親しまれている。両岸には隅田公園が広がり、かつて将軍家綱・吉宗によって植えられ、滝廉太郎の「花」にもうたわれて全国的にも有名な墨堤の桜(全国さくらの名所百選)が毎年春に咲き乱れ、多くの花見客で賑わう。また、この隅田川と荒川に挟まれ、町の中を多くの内河川が流れる「川の手」墨田区は「全国水の郷百選」にも選ばれている。

国技館5000人の第九コンサート

墨田区横網1-3-28

JR総武線・都営地下鉄大江戸線/両国駅

2011年2月

入場料(全席指定)
S席6000円

A席4000円

B席3000円

墨田区観光協会
TEL:03-5608-6951
URL:http://www.visit-sumida.jp/
文化振興課
TEL:03-5608-6180

上記開催日以外

昭和60年、相撲の町・両国に復帰した国技館の歓迎祝賀として始まった国技館5000人の第九コンサート。

両国花火資料館

墨田区両国2-10-8 住友不動産両国ビル1階

JR総武線/両国駅徒歩3分、都営地下鉄大江戸線/両国駅 徒歩10分

毎週木・金・土曜日 12:00~16:00
7・8月は毎日開館 5・6・9・10月は日曜開館

無料

墨田区観光協会
TEL:03-5608-6951
FAX:03-5608-7130
URL:http://www.visit-sumida.jp/

上記開催日以外

瞬間の芸術といわれる花火の歴史や芸術性をより深く理解することを目的として、平成3年に開館した。館内には、二尺玉から3号玉まで原寸大の大きさの花火玉とカットモデル、打ち上げ筒などのほか、隅田川花火大会の年表や錦絵の壁画のびょうぶなどを展示してあり、花火の歴史やしくみについてわかりやすく解説している。

小さな博物館めぐり

墨田区墨田2-36-10(軟式野球資料館)

東武伊勢崎線/鐘ヶ淵駅

月~金曜日と第1・3・5土曜日(祝祭日を除く)
開館時間10:00~16:00

無料

墨田区観光協会
TEL:03-5608-6951
FAX:03-5608-7130
URL:http://www.visit-sumida.jp/

上記開催日以外

墨田区には、上記「軟式野球資料館」をはじめ23ヶ所の「小さな博物館」がある。貴重な産業製品や資料、文献などを収集している方や企業に、そのコレクションを公開していただき、墨田の産業と文化を区内外に広くPRしようというのが「小さな博物館」。コレクションにまつわるエピソードやこぼれ話を館長さんから直接聞けるのも、「大きな博物館」にはない魅力となっている。

遊歩百選両国コース「江戸文化の町」

墨田区両国2-10-8 住友不動産両国ビル1階

JR総武線・都営地下鉄大江戸線/両国駅

毎週木・金・土曜日 12:00~16:00
7・8月は毎日開館

無料

墨田区観光協会
TEL:03-5608-6951
FAX:03-5608-7130
URL:http://www.visit-sumida.jp/

上記開催日以外

読売新聞大阪本社が平成14年に実施した「遊歩百選」では、日本の代表的な観光地や景勝地の中から、「一生に一度は訪ねてみたい百ヶ所」の一つとして、「墨田、江東区・江戸文化の町」が選定された。江戸のにおいを感じる下町散策として、上記「両国花火資料館」をはじめとしたJR両国駅から吾妻橋までの散歩道が紹介されている。なお、このエリアは、東京都選定の「歴史と文化の散歩道・日本橋本所深川コース」の一部と重複している。