ここから本文です。

台東区2

http://www.city.taito.tokyo.jp/

台東区立江戸下町伝統工芸館

上野公園

アメ横

台東区立下町風俗資料館

台東区立一葉記念館

台東区立池波正太郎記念文庫

浅草

台東区浅草文化観光センター

隅田公園

おもちゃ、人形、装飾品と文具の問屋街 「浅草橋」

台東区立池波正太郎記念文庫

台東区西浅草3-25-16 生涯学習センター内

東京メトロ日比谷線/入谷駅 徒歩8分

月~土曜日 9:00~20:00
日曜日・祝日 9:00~17:00

無料

台東区立中央図書館
TEL:03-5246-5915
FAX:03-5246-5914
URL:http://www.taitocity.net/tai-lib/ikenami/

毎月第3木曜日(館内整理日、祝日にあたる場合はその翌日)、年末年始、特別整理期間

人気時代小説「鬼平犯科帳」「剣客商売」を執筆した作家・池波正太郎の記念文庫。池波氏は台東区に生まれ育ち、台東区を愛した人として知られている。館内には、自宅にある書斎を再現したコーナーや、自筆原稿・絵画などの展示のほか、時代小説コーナーを設け、戦前の貴重本から現在の人気作品まで時代小説に関する資料を収集し、公開している。また、ここでしか手に入らない「池波グッズ」も販売している。

浅草

浅草1丁目、2丁目

都営地下鉄浅草線・東京メトロ銀座線・東武線/浅草駅

無料

浅草観光連盟
TEL:03-3844-1221
URL:http://www.e-asakusa.jp/

浅草は、古くから門前町として栄えた下町の中心地。江戸風情を残し、威勢のいい人たちが行き交う街は、多くの観光客を魅了する一大観光地となっている。浅草の玄関ともいえる「雷門(かみなりもん)」をくぐり、「仲見世(なかみせ)」を進むと、浅草の中心「浅草寺(せんそうじ)」がある。浅草寺は、東京最古の庶民信仰の寺として「浅草の観音さま」の呼び名で多くの人々に親しまれている。また浅草では、江戸の3大祭として有名な「三社祭」(浅草神社例祭5月中旬)をはじめ、ほおずき市や、浅草サンバ、東京時代まつりなど、年間を通じて多くの行事が催されている。

台東区立浅草文化観光センター

台東区雷門2-18-9

都営地下鉄浅草線・東京メトロ銀座線・東武線/浅草駅

9:30~20:00

無料

浅草文化観光センター
ボランティアガイドのお問合わせ・申込み
TEL:03-3842-5566
FAX:03-3842-5566
ボランティアガイド事務局:03-3842-5599

無休

浅草雷門前にある観光案内所。建物正面にはからくり時計が設置され、朝10時~夜7時までの毎正時に浅草の伝統的な「祭と市」をテーマにした人形が顔を出す。窓口では区内の観光相談のほか、観光パンフレット、地図を無料で手にすることができる。海外からのお客様のために、SGGの協力による外国語の案内を行うほか、外国語ガイドブックも用意している。また、ボランティアが同行する「観光ガイド」を行っている。(利用する場合は事前予約が必要。)散策の友に、また学習の道案内役としてとても便利。
※平成23年まで改修工事中

隅田公園

台東区向島1丁目、2丁目、5丁目

都営地下鉄浅草線・東京メトロ銀座線・東武線/浅草駅
浅草線「本所吾妻橋」駅から徒歩5分

無料

公園緑地課
TEL:03-5246-1321

隅田川にかかる吾妻橋から桜橋の間を川に沿って細長く伸びた公園で、対岸の墨田区と共に「一目千本」とも言われる桜の名所として知られている。4月中旬には「浅草流鏑馬」、7月最終土曜日には「隅田川花火大会」など多くの行事が開催される。園内吾妻橋付近には、隅田公園自転車駐車場があり、レンタサイクル(1台200円)を利用して、浅草周辺を広範囲にまわることができる。また、吾妻橋のたもとからは、日の出桟橋まで往復する水上バスが出航している。

おもちゃ、人形、装飾品と文具の問屋街 「浅草橋」

浅草橋周辺

JR線・都営地下鉄浅草線/浅草橋駅
都営地下鉄浅草線/蔵前駅

無料

〒110-8615 東京都台東区東上野4-5-6
台東区役所 観光課
TEL:03-5246-1151

浅草橋から浅草にかけての地域は、おもちゃ・工具材料の卸問屋街や、人形・文具問屋街、繊維製品の材料・帽子・布地卸問屋など、専門店が集まっており、多くの店で小売もしてくれる。意外な商品が見つかるかも。広い地域を上手に廻るには、レンタサイクル(1台200円)が便利。