ホーム > 観光スポット検索 > 節分(だるま供養)

ここから本文です。

節分(だるま供養)
(せつぶん(だるまくよう))

天長3年に創建された名刹で、昭和29年から渡り続く“だるま供養”。1年間家内安全や商売繁盛のために飾っていただるまを、新しいだるまに買いかえて古い方を収め、この日に燃やして供養する伝統行事だ。奉納されただるまが積まれた光明殿の庭に、ほら貝を吹く山伏と僧侶が入場して、読経のなか数万個のだるまに火を付けて供養する厳かな様子がみもの。ダルマ市がたつのはもちろん、本殿では豆まきも行われる。山門までの参道に軒並み連なる、土産物屋や団子屋も楽しみのひとつ。

基本情報

住所

足立区西新井1-15-1

西新井大師

お問い合わせ先

ホームページ/西新井大師

日程

2月上旬

記載されている情報は、2011年2月1日現在のものです。
記載内容は予告なしに変更されることがありますのであらかじめご了承ください。

  • TOKYO交通情報
  • TOKYO宿泊情報
  • TOKYOグルメ情報
  • 東京観光基本情報
  • 観光ボランティア
  • エージェントの皆様へ
  • コンベンション情報
  • 東京ロケ地情報